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編集部バックナンバーセレクション8
「プレジデント」の人気特集記事を 毎月1テーマ、毎週月曜日に配信。
編集部バックナンバーセレクション8

仕事や家庭で困難にぶちあたったとき、ちょっとしたひと言で勇気づけられることがある。職場での評価、上司や部下との葛藤や軋轢、さらには子どもの進学や老親の介護など家族とお金の問題も……。

たくましく生きるため、毎日がより楽しくなるためにとっておきの「元気になる言葉」を集めてみました。

(内容・肩書は、2014年6月16日号掲載時のままです)

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会社を「ワンチーム」にして挑戦する組織に変える
会社を「ワンチーム」にして挑戦する組織に変える

専業主婦だった長岡社長は、就任の翌年には赤字から黒字に転換。年々右肩上がりに売り上げを伸ばし、9年間で年商を3倍まで伸ばすことに成功しました。この連載を通じて、未経験者であり女性の新米社長が、会社をどのように変えてきたかという方法をお伝えします。

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72歳の獺祭じじい、NY移住日記
やる気と熱意をおすそワケ
72歳の獺祭じじい、NY移住日記

若い頃のように、エネルギッシュに仕事に向き合えなくなった。新しいことにチャレンジする気力がない。そんな悩みを抱えるみなさんに、「獺祭じじい」こと旭酒造の桜井博志会長がやる気と熱意をおすそワケ。米ニューヨークに「NY蔵」をオープンし、2023年5月に酒造りを開始。72歳にして初めて「ニューヨーク移住」を断行した獺祭じじいの、モチベーションアップの秘訣を探る。

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ドラッカーの「仕事に役立つ言葉」20
ビジネス界の巨人が贈る最高の成果を生み出す原理原則
ドラッカーの「仕事に役立つ言葉」20

経営コンサルタントの小宮一慶さんは、ドラッカーの著作を30年以上にわたって繰り返し読み続け、企業やお客様にアドバイスをするときは、ドラッカーの言葉をよく引用します。なぜかというと、ドラッカーの言葉は説得力があり、ビジネスや仕事、生き方の本質をついているからです。

ドラッカーは「知の巨人」「マネジメントの発明者」と呼ばれ、20世紀が生んだ最高峰の経営学者・思想家。ビジネスや人生を成功させる秘訣について、多くの言葉を残しています。しかし、その著作は数十冊に及び、内容は体系的で難しく、一冊あたりの文章量も膨大。そこで本連載は、ドラッカーが残した数々の名言から20個を小宮さんが厳選し、名アナウンサーの三宅民夫さんが聞き手になって、わかりやすく解説してもらいます。三宅さんの心に染みる「20の言葉」の朗読とともに、ドラッカーの深い言葉の意味を学んでいきましょう。

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仕事には「魂」を込めよ
仕事には「魂」を込めよ

「魂を込めなければ、いいものは作れない」——。インド出身の亀田製菓会長ジュネジャCEOは語ります。「魂を込める」とは、一心不乱に働くことなのか、退勤後も家で仕事のことを考え続けることなのか。世界で戦えるビジネスパーソンが心得るべき、仕事との向き合い方の本質を教えます。

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性格4タイプ別1on1マネジメント習慣術
自分も、部下も上司も「関わり方」で有能社員になる
性格4タイプ別1on1マネジメント習慣術

「何度言っても続かない」「いちいち反論される」……。職場の中は、上司・部下・同僚同士のトラブルが山積しています。しかし、マネジメントがスムーズにいかないのは、ほんとうに自分や相手が悪いのでしょうか。組織の中には、マネジメントが「うまくいく習慣術」が必要です。

そのアプローチは、実は個々人の「性格タイプ」によって異なるのです。独自に開発した習慣化タイプメソッドにより「性格4タイプ別」と「習慣化の技術」を組み合わせれば、高確率で組織のメンバー自身による自己管理が生まれ、無理なく自然に社員と向き合える「1on1マネジメント」が実現でき、より豊かな組織づくりが可能となるのです。

メンバーの人生をも変える新メソッドを取り入れて「人が働きたくなる組織」へと変革を起こし、最高の成果を手に入れましょう!

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絶対に怒らないマネジメント
絶対に怒らないマネジメント

私がこの会社を日本一のフードデリバリー企業にできた理由はたった一つ。絶対に怒らなかったことだ」——。宅配寿司サービス「銀のさら」を運営する、ライドオンエクスプレスホールディングスの江見朗社長は話します。人に対して怒ることなく、チームを成長させるためには、どのようにマネジメントすればいいのか? 全4回でお話しします。

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「絶対、人のせいにしない」自分との重い約束
「絶対、人のせいにしない」自分との重い約束

創業110年目を迎えた老舗菓子メーカーのカンロ。のど飴とグミを武器に、守りに入らず新たな展開を次々に打ち出している。率いるのは三菱商事出身の若き新社長、村田哲也さん。大学の体育会で主将を務めた村田さんは、当時の大失態をきっかけに、自らに課題をかしたと言う――。

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運を良くする「考え方」と「行動」の法則
ダメ営業マンが全国No.1営業、東証一部上場の金融グループ社長になれた理由
運を良くする「考え方」と「行動」の法則

左遷、うつ病、退職を経験。失意のどん底から8年で上場企業の役員、社長へと異例の大出世を果たし、年収を数倍にアップさせた横山信治さん。その逆転劇を生み出したのが、自身で徹底的に研究・分析した「運の法則」です。

運は気まぐれに偶然やってくるものではなく、自分でコントロールできるもの。再現性のあるスキルの一つです。あなたもこの横山式「運の法則」を使い、仕事運を呼び込んで、大きな成果を手に入れましょう。

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「生ジョッキ缶」生みの親が教える顧客視点
「生ジョッキ缶」生みの親が教える顧客視点

「生ジョッキ缶」や「マルエフ」など数々の大ヒットをアサヒビールで生みだし、今年社長に就任した松山一雄氏。ビジネスで最重要視しているのが「常に顧客視点で考える」こと。多くのビジネスリーダーも、お客様の目線を持つ重要性はわかっていると思います。しかし、いつの間にか数字ばかりを追ってしまい、いつの間にか「顧客目線」から「自社本位」になってしまってはいないか。どうすれば、顧客視点を徹底し、ビジネスを向き合うことができるのか。

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